OSAKA

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トリ風土研究所
もっとトリを知る。
Tori Food Thinking
トリの教科書編

私たちの食卓でとても身近な存在トリ。スーパーで何気に買う、この白いトレーの上のトリはどのように育って、わたしたちの食卓にやってくるのでしょうか?トリ風土研究所が丸鶏を一羽まるごと解体しながら「見て・考え・味わう」食育ワークショップ。普段の買い物ではなかなか気付くことのない、トリを取り囲むさまざまな問題点。オリジナルテキスト『トリの教科書』を手元に、楽しく、おいしく、トリの今とこれからをお話します。丸鶏の解体実演によるレクチャーも!解体後はみんなで、特製鶏料理を楽しみましょう!ローストチキンとレバーペーストのパテ、バゲット、サラダの料理とトリの教科書付き。

開催時間:11:00〜/14:00〜
参加費:お一人 大人(中学生以上)¥2,500 小学生¥1,000(小学生未満は無料)
所要時間:約80分

※4/18(土)のみ開催
※事前お申し込みは終了しました。
当日枠がございますので、お気軽にお申し付けください。

トリ風土研究所
2012年より関西を中心にトリの食育イベントを開始。日本の地域や風土が見直される中、「Food」を「風土」とらえ、トリの解体実演をベースにしたワークショップイベントを精力的に開催。業界の98%以上がブロイラー鶏の中、地鶏の普及活動を本格化させる為、2013年法人化。現在、地鶏プロジェクト第一弾として「高校生と一緒に作るみんなのひょうご味どり復活プロジェクト」が進行中。