TOKYO

  • 空色のマルシェ
  • 会場:Roof

原田農園

燻炭機でもみ殻を炭にした物と同時にできる「もみ酢液」を使用し、気持ちを込めて土壌をつくっています。元々の土質も粘土質であるため、お米作りには最適の環境です。品質と味にこだわり愛情こめて作ったヒノヒカリ「時ノ米」と愛知知多半島の春野菜をご堪能ください!

もみ酢液とは…
もみ殻を燃焼炭化させる過程で発生する、地球にやさしい資材。200種類以上の有効天然成分からなり、酢酸をはじめとする有機酸、ケトン酸、フェノール類など作物に良い影響を与える物質が豊富に含まれています。

原田農園
愛知県の知多半島でお米作りを36年。500倍以上に希釈して作物に葉面散布することで葉の活力の向上、品質向上、害虫や病気の発生予防等の効果がある「もみ酢液」を、お米作りのほかにも畑の土壌にも散布し、より一層の効果を引き出しています。平成26年度熱田神宮豊年講、第64回農業感謝祭 農林畜産物品評会 優良賞受賞。